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最新情報
今宮神社 節分祭  2018年2月3日(土) 2017.12.24
 氏子崇敬者から募集をした年男・年女を迎え、午後2時と午後2時30分の2回に分けて神楽殿から厄落としを祈願し、豆まきをします。
※「豆まき」を行なう場合の受付料金:1万5千円(年男・年女以外の参加も可能)

※ 節分厄除祓い初穂料:5千円

★ 豆まき:午後2時〜 午後2時30分〜

開催日:平成30年2月3日(土)
 [ 毎年同日開催 ]
場 所:今宮神社
住 所:栃木県鹿沼市今宮町1692
電 話:0289-62-2679
アクセス:東武新鹿沼駅より徒歩15分・JR鹿沼駅より「リーバス(市バス)」で4分久保町バス停下車・東北道鹿沼インターより車で15分[駐車場:無し]

― 今宮神社のホームページへ ―
http://www.kanuma-kanko.jp/miru/shrine.shtml

●「過去の様子」や「地図」はこちらから
詳細はこちら>>
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録事尊大祭  2018年2月11日(日・祝) 2017.12.24
 建久元年1190年(平安時代が終わり、鎌倉時代が始まった年)に没した、名医中野智元(録事法眼)を祀ったお寺です。中野智元は、娘の病気の原因を究明するため、日本で初めて解剖を行ったといわれています。その後、後鳥羽上皇の病気を治癒させた功により、“録事法眼”の名を賜りました。こうして名医として有名となった智元のところへは、雷様も訪れ、お灸をすえて病気を治し、雷除けのお寺として知られています。
 地元では、録事様と呼ばれ親しまれており、彼岸花が見事な景観となるお寺としても有名です。
 毎年2月11日は録事尊の縁日として、多くの信者と子供達で賑わい、露店も立ち並びます。

― 常楽寺(録事尊)のホームページ ―
http://www.kanuma-kanko.jp/miru/shrine_details7.shtml

開催日:平成30年2月11日(日・祝)
 ※毎年2月11日開催
時 間:午前10時〜午後3時頃まで
場 所:常楽寺(録事尊) 
住 所:栃木県鹿沼市下粕尾949
お問合せ:常楽寺(録事尊) TEL0289-83-0971/鹿沼市観光物産協会[まちの駅 新・鹿沼宿内]TEL0289-60-2507
アクセス:東北道栃木インターより車で25分/東北道鹿沼インターより車で30分
駐車場:30台(臨時駐車場も有り)

●「過去の様子」と「地図」はこちらから
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板荷のアンバ様  2018年3月3日(土)・4日(日) 2018.1.5
 鹿沼市板荷地区に春の訪れを告げる市指定無形文化財の「板荷(いたが)のアンバ様」が行われます。神社を出発した御輿が地区内を練り歩き、伝統的な装束に身を包んだ大天狗・小天狗は獅子を引き連れて各家庭を回り、悪魔払いと春の事触れ(ことぶれ)を行ないます。天狗が先導する御輿の後にはお囃子(大杉囃子)が続き、祭りを盛り上げて歩きます。このお祭りは150年以上の歴史があります。
 アンバ様は、板荷の大杉神社(日枝神社)のことで、「アンバ」とは大杉神社本社のある茨城県稲敷郡「阿波」の地名に由来しています。悪病退散・地区内安全の神、また水神として地元の信仰を集めています。

◎ 天狗が家の中で唱える言葉:「アンバ様大杉大明神、悪魔払ってヨイのヨイのヨイ」

● 詳しくは詳細ページをご覧ください。
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よさこいかぬまフェスティバル2018 [第15回] 2018年3月25日(日) 2018.1.11
 百花繚乱 鹿沼に春を届けます!
 第15回目をむかえる「YOSAKOIかぬまフェスティバル」が、鹿沼市中心市街地の3つの会場にて今年も盛大に開催されます。
 地元鹿沼のよさこいチームはもちろん、栃木県内外から毎年約40チームが参加し熱演を繰りひろげます。鹿沼を元気一杯にする演舞を、ぜひご覧ください。
 また、「お楽しみ抽選会」や「写真コンテスト」、鹿沼市内から美味しいお店が出店する「グルメ村」などの楽しいイベントも実施されます。

開催日時:平成30年3月25日(日) ※ 小雨決行(但し、強雨の場合は、鹿沼市立東小学校の体育館にて開催します。)
開催時間:午前10時〜午後4時
● メイン会場:鹿沼市立中央小学校
(住所:栃木県鹿沼市今宮町1624)
★ サブ会場1:まちの駅 新・鹿沼宿
(住所:栃木県鹿沼市仲町1604-1)
★ サブ会場2:屋台のまち中央公園
(住所:栃木県鹿沼市銀座1丁目1870-1)

【 主 催 】
YOSAKOIかぬまフェスティバル2018実行委員会
事務局 「勢や」( 携帯: 090-4961-5152 )
▼ YOSAKOIかぬまフェスティバルの「公式ツイッター」や「公式ブログ」
https://twitter.com/knm_yski
http://ameblo.jp/yosakoikanumafestival/

● 駐車場や地図はこちらから
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生子神社 日の出祭り { 献饌祭(けんせんさい)・弓取り式 }  2018年1月14日(日) 2017.12.9
 樅山町の鎮守、生子(いきこ)神社の例祭は1月と9月にあり、9月の例祭では「泣き相撲」が行われます。「日の出祭り」は1月の例祭で、かつては早朝、日の出を待って行われたのでこの名がついたといわれます。現在は毎年1月中旬の日曜日に行われており、氏子一同が神社に参集し、「神事(献饌祭)」を行った後、「弓取り式」の行事となります。
 「献饌祭(けんせんさい)」は、天正8年(1580)天然痘で我が子を亡くした氏子が、42種の供物を神前に供えて蘇生を願ったという「生子大明神」の由来である故事に始まるものと伝えられます。また「弓取り式」は、魔除けや豊作を祈願する破魔弓の神事で、大蛇の目に見立てた金銀の紙を貼った的をつくり、7歳の男子がこれを射て、5歳の男子が矢を引き抜くもので、古代の太陽信仰にも起源があるといわれるものです。
【鹿沼市指定無形民俗文化財】

開催日:平成30年1月14日(日)
[ タイムスケジュール (目安です) ]
午前8:00〜8:30 神事(献饌祭)
午前8:30〜9:00 弓取り式
10:00〜11:00・14:00〜15:00上殿太々神楽の奉納
会場:栃木県鹿沼市樅山町1167「生子神社」
問合せ:鹿沼市文化財係(電話)0289-62-1172/鹿沼市観光物産協会[まちの駅 新・鹿沼宿内](電話)0289-60-2507【道案内】

●アクセスや上殿太々神楽などについて
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鹿沼市観光物産協会
〒322-0052 栃木県鹿沼市銀座1丁目1870-1 TEL:0289-60-6070 FAX:0289-62-5666
(屋台のまち中央公園内)