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学ぶ 鹿沼の彫刻屋台
文化橋町(ぶんかばしちょう) 白木彫刻白木造屋台
文化2年(1805)に、御成橋西際やや南から黒川の水を引いて、鹿沼宿の東から東南に広がる田の用水路をつくる工事が始まった。
文化用水と称し、今は木島用水(堀)と名を変えている。
旧帝国繊維西工場の南西端に接して架けられた文化橋の名は、文化用水に架けられたことから由来している。
その歴史ある橋名から、文化橋町と名づけられた。
大正13年から今宮神社の付け祭に参加、戦後は宇都宮から屋台を借りていたが、市制10周年を期し、昭和33年に花屋台(白木屋台)が新造された。
大工棟梁は寺町の半貫文太郎である。
平成10年、宇都宮在住の彫師、辻幹雄(創型会所属)により、鬼板(おにいた)と懸魚(げぎょ)が取り付けられた。
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